最高水準の技術、最新の設備と、
心のこもった対応で
あなたの「眼」を永くサポートします


高橋眼科クリニックのホームページへようこそ

お知らせ

平成17年の開院より本年で10年目を迎え
白内障手術件数が無事5500件を超えました。
これからも地域医療と患者様に対して最善の医療をご提供できるように日々努力してまいります。

<休診日のお知らせ>
6月25日(土)の午後は休診となります。
 ※受付は11時までとなります。

7月9日(土)午後休診
8月6日(土)午後休診

天童夏まつり(8/8〜8/9)のため
午後5時より交通規制になります

交通規制案内図

<お盆休み>
8月11日(木)から8月15日(月)

までお休みとさせて頂きます。


■当院が「医者がすすめる専門病院・東北版」 の山形県眼科施設に選出されました。

  この本は「ご自分のご家族が重い病気にかかった時
  どの病院のどの科にかかりますか?」と各地区の
  専門医にアンケートをして基準点をクリアした科だけ
  を収録した本です。
  ご購入ご希望の方は「amazon.co.jp」でご購入ください  

■天童市報に院長の「白内障の話」が載りました。

■土曜日の診療時間変更について

  • H20/1月6日(土)から、毎週土曜日の診療時間を午後5:00までとさせて頂きます。

■第37回ストアフロントコンクールにてグランプリを受賞しました。

世界最高クラスの次世代最新 
網膜硝子体・超音波白内障手術装置
コンステレーション ビジョンシステム

これまでの手術装置より、より安全、より負担が少なく
高性能、多機能を兼ね備えた世界最高の最新鋭の
手術装置です。
世界の眼科手術のスペシャリストに選ばれており
最新の極小切開手術に対応、あらゆる白内障
硝子体疾患に対して幅広い術式 きめ細かい
手技に対応することができます。



当院ではこの装置を導入して
最新の治療を安全に負担が少ない手術を
目指しております。

 

最先端技術搭載 白内障術前検査装置
OA2000[眼軸長測定装置]
   
眼軸長(目の奥行きの長さ)白内障手術に必要な眼内レンズの度数をより正確に決める事ができ術後の見え方がより良いものになります。
水晶体混濁が強く従来の検査装置では困難であった目に対しても混濁部位を避けて測定する技術により測定率が大幅に向上され迅速に適切な眼内レンズ値を算出します。



 

光干渉断層計(スペクトランドメインOCT)

先進の緑内障・網膜の各種診断支援ツールを搭載
広範囲(9×9mm)のエリアスキャンを撮影することで
黄斑〜乳頭付近の厚み情報を同時に表現可能
53,000A-Scan/秒の高速スキャンと選択的加算平均で高速/高精細B-Scan画像を表現。
高コントラストの眼底SLO画像を観察画像に採用
感覚網膜の疾患部位の変化を特徴的に表現。
3Dの立体撮影で見えない網膜を見えるように
網膜の断面層や3D画像を高い精度で得ることができます。病気の早期発見・進行や治療効果の解折を正確におこなうことができるようになりました。

最新眼科顕微鏡装置

詳しくは《施設・設備のご案内

▲ページトップへ


クリニックのご案内クリニックの特徴施設・設備案内スタッフ紹介本院紹介TTコンタクトアクセスお問合せHOME